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もうひとつの聖火


もうひとつの聖火。 本当の聖火。

ご意見 | 10:57:25 | Trackback(0) | Comments(0)
それでも聖火は長野を走りぬけるのか・・・。


このまま、何事も無かったように、厳重な擁護の壁に守られた「聖なる火」が長野を通り抜けようとしている。
選ばれた聖火ランナーさん、選ばれたアスリートさんは、この「聖なる火」とはどういうものか理解できているのだろうか。「聖」とは・・・けがれなく、尊いこと。
今の中国では聖という文言はないに等しいが少なくとも、わが国では「聖火とはけがれなく、尊い火」と認識しているはず。このビデオ、じっくり観て欲しいものです。

ご意見 | 10:30:43 | Trackback(0) | Comments(0)
チベットを救え! 今なお続く中国の暴虐。チベットに自由を!




なんとかできないものか・・・・。
何もできない私に苛立っている・・・・。


テーマ:伝えたい事 - ジャンル:ブログ

ご意見 | 18:13:56 | Trackback(0) | Comments(1)
失われた地平線 1973年 Lost Horizon




チベット関連のニュース報道の量がめっきり少なくなった。

中国政府の報道シャットアウトで、情報が入って来ないのだろう。
中国政府の思い通りの展開なのだろうか・・・。
世界はその術中に陥るのだろうか・・・。

チベットは、あのバートバカラックが音楽を担当しヒットしたアメリカ映画「失われた地平線-1973」「LOST HORIZON 」でシャングリラ(桃源郷・理想郷)として、夢の舞台となった地、東西を問わず世界中の聖なる地、憧れの地である。

映画のチベットは作り物である。しかし、でも、それに近い。
チベット仏教(ラマ教)に根ざした彼らの生活は非暴力で平和主義。中国政府の言うダライ・ラマが暴力の首謀者とはよく言えたものである。
中国政府が、兵士に僧衣をまとわせ、「暴力や破戒をする僧」としてビデオ撮りし、世界中に放映したと聞く。
世界は、ダライ・ラマにノーベル平和賞を与え、尊敬している。
中国政府の書いたこんな最悪のシナオリオに、世界が容認するなら、世も末だ。
未来も夢も真実も無い、そんなバカな世界を若者に残すことは絶対避けたいと思うのは私だけなのか・・・?



挿入歌 Living Together, Growing Together



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新聞原稿より | 09:22:17 | Trackback(0) | Comments(0)

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