■プロフィール
■最近の記事

■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ

■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
Gwen Stefani - The Rainbow Connection



G Em Am7 D
Why are there so many songs about rainbows,

Gm7 Em Am7 D
And what's on the other side?

G Em Am7 D
Rainbows are visions, but only illusions

Gm7 Em Am7 D
And rainbows have nothing to hide.

Cm7
So we've been told, and some choose to believe it;

Bm F#m7 B7
I know they're wrong, wait and see.

Am7 D Bm7-5 E7
Someday we'll find it, the Rainbow Connection --

Am7 D G
The lovers, the dreamers, and me.

G Em Am7 D
Who said that ev'ry wish would be heard and answered

Gm7 Em Am7 D
When wished on the morning star?

G Em Am7 D
Somebody thought of that, and someone believed it --

Gm7 Em Am7 D
Look what it's done so far.


Cm7
What's so amazing that keeps us star gazing,

Bm F#m7 B7
And what do we think we might see?

Am7 D Bm7-5 E7
Someday we'll find it, the Rainbow Connection --

Am7 D G
The lovers, the dreamers, and me.

Bridge:

Bm7 Em7 G
All of us under its spell;

C G Am7 D+
We know that it's probably ma - gic

G Em Am7 D
Have you been half asleep and have you heard voices?

Gm7 Em Am7 D
I've heard them calling my name.

G Em Am7 D
Is this the sweet sound that calls the young sailors?

Gm7 Em Am7 D
The voice might be one and the same.

Cm7
I've heard it too many times to ignore it --

Bm F#m7 B7
It's something that I'm s'posed to be.

Am7 D Bm7-5 E7
Someday we'll find it, the Rainbow Connection --

Am7 D G
The lovers, the dreamers, and me.

Coda:

D G G/F# Em Bm7
La da da de da

Am7 D7 G
La la da da da de do



ユーチューブよりお気に入り | 08:51:59 | Trackback(0) | Comments(0)
我が家は、八月のお盆過ぎまで賑やかになります。
2016-06-12大阪国際空港
一年ぶりの再会(大阪国際空港到着ロビーにて)


 米国ワシントンDC郊外に住む娘が孫二人を連れて帰ってくるので、昨日夕刻、大阪国際空港まで、妻と一緒に迎えに行きました。

ちょうど一年ぶりの帰国ということで、今回は、運賃が安くつくのか、ワシントンDCのダレス空港から出国し、カナダのトロント経由で羽田空港へ入り、入国審査を済ませ、合計24時間をかけて大阪まで飛んできたということです。

さぞかし疲れたであろうと思いましたが、疲れているのはお母さんだけで、7歳と4歳の孫たちは、いたって元気そのものでした。

昨晩、孫たちの時差ぼけで夜中に起こされ、今も私は寝不足であくびがでます。

8月のお盆過ぎまで、また、我が家はにぎやかになります。

今回は、父親も、母校でウィルス学会があるらしく7月初旬には帰国してくる予定です。

先日、彼の所属するN・I・H(アメリカ国立衛生研究所)で、彼の立ち上げた研究プロジェクトの成果が、現役の医師がもっともよく読む「Journal of Clinical Investigation」というサイエンスやネイチャーに続く科学雑誌に掲載されました。

ウイルス研究者として、15年間で最高の業績をあげ、ついでに知名度もあげたようです。

簡単に言うと「脳で悪さをするエイズウイルスの弱点を見つけた。」…という事のようです。

たぶん、脳へのウイルス感染という限定された分野では、彼は第一人者になったと思われます。

帰ってきたら、彼らの研究成果に対しお祝いをしなければ!

その記事は、ここにありますが、英文なので、さっぱりわかりません・・・。

ご興味のある方は、以下のリンクから、詳しくどうぞ。

https://www.jci.org/articles/view/83725

PDF


うだうだ | 16:43:15 | Trackback(0) | Comments(0)
大原野風景-西山から見た夕暮れの比叡山
2016-6-3夕刻-大原野-善峯寺参道より東の比叡山を望む
「大原野風景-西山から見た夕暮れの比叡山」


「電動自転車のバッテリーの寿命を長く持たせるためには、なるべくバッテリーの蓄電量を使い切ること」と説明書に書いてあったので、電動自転車を買った時から、残量が「1%」以下になるまで乗ることにしています。 

そんなけちくさい理由と、お天気のせいか、すこぶる気分が良かったので、昨日の自転車帰宅では、工房のある松室から、9号線(五条通)の芋峠を自宅のある南方向へ曲がらず通過し、洛西ニュータウン内をウロウロ散策しながら善峯寺のある西山の麓まで足を延ばし、ぐるっと遠回りをして、いつもの倍の時間、1時間をかけて帰宅しました。

電動自転車の電池の寿命を延ばすことに貢献することは、私の運動不足を解消することにも繋がります。

ちょっと、がんばりました。

画像は、善峯寺への山道に登る手前の参道から、東北にある「西山から見た夕暮れの比叡山」を撮影したものです。

夕日とは反対方向ですが、空の微妙な色と、見慣れているはずの田植えを終わったばかりの水を張った田んぼが、淡いピンク色に染まりあまりに美しかったので思わず持っていたiphoneで撮りました。

さて、本日午後には、また、車でここを通過して、善峯寺での仏画教室に向かいます。




うだうだ | 10:08:09 | Trackback(0) | Comments(0)
大工の修行っていらなくね?つーか将来職人は全滅するからね
ホーキンス博士


「大工の修行っていらなくね?つーか将来職人は全滅するからね」
ホリエモン(堀江貴文さん)は、「僕は、最終的には“職人の技”は機械で再現できると思っている」と話す・・・。

このホリエモンの発言の記事へのシェア投稿に対して、Facebookでブーイングをする記事が多くあった。

たぶん彼の言っているのは、中途半端で、職人という立場を売り物にしている人(職人)のことを言っているのではないかと思う。
中途半端な職人仕事は、優秀な機械に任せている時代が、すでに来ているということだと思います。

私たち職人絵師にしても、修行時代には、なかった機械が数多くあります。

例えば、大幅に時間短縮できるアイテムとして、コピー機、拡大、縮小が瞬時できるわけですから、半日から1日、いや、ものによっては、一か月ぐらい短縮できることもありますから、大助かりです。
すぐに画像を確認できるデジタルカメラもそうです。
パソコンでのデジタル描画や加工も今では欠かせない作画ツールですし、調べ物など、たいていはネットで済んでしまいますし、集めた多くの蔵書もデジタル化してしまえば、検索ですぐに出したいものが出てきます。

それでも、機械にはできないことができたり、または、機械と同じように機械より安価でできる人が、職人で居られるというわけです。

と、いうわけで、実は、機械にはできないことをやってのける人こそが「本来の職人」なんですけどね。 

でも、費用は掛かりますが、その卓越した技術や知識を放り込んだ機械(ロボット)が、その職人技を再現している工場が、多くあることは、誰でもすでにご存じのはずですが、この堀江氏の発言の行きつくところは、『人口知能』だと思います。

人工知能搭載のロボットなら再現で留まらず、新しい技術も創造してくれるところまでいくであろうと予言しているのだと思います。

ほんとにさみしいことですが、優秀な人工知能が登場するようになれば、職人どころか、人も要らなくなります。

あの理論物理学者スティーヴン・ホーキング博士(写真)も人工知能の危険性を説いております。

人類が便利さだけを幸福として追求してきた価値観の延長線を同じように人工知能が辿るのなら、弱々しい生身の肉体など不必要と判断し、人が望む望まないに関わらず、人工知能が人に代わって何かを遂行することになるでしょう。
そして、人工知能はどんどん進化し、私たち人類をどう見るか?どう扱うか?

そして私たち人類は、自分の作った人工知能に、私たち人類が、まだ気づかせてもらえない何かにとって、まだ必要であるかどうか判断される時が来るのです。

私たち人類は、何をするために、何処に向かうために「便利さを追求」しているのか、ただ、「楽」がしたいだけで便利さを追求しているのでしょうか・・・。

そのうち、優秀な人工知能は、その疑問を解決してくれるかもしれません。 最後の審判ですね。

そうなれば、もう神様ですね(^o^)

そんな時代が、加速をつけて現実のものになろうとしているのを感じます。


※一か月間何も書かず放っていたのでCMが表示されていました。CMを消すために慌てて書きましたが、「人工知能と神」、「人は何のために存在するのか?」なかなか奥の深いテーマであることに気づかされました。
もっと深く考えてみたいので、また改めて書いてみたいと思います。

シンギュラリティ | 12:39:30 | Trackback(0) | Comments(0)

FC2Ad